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2017年 07月 22日

シャルトル大聖堂のマッピング

6月のパリ、なかなか暗くならないのでかなり夜更かしして見てきました。
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# by coffee-break-t | 2017-07-22 11:42 | 海外旅行
2017年 07月 17日

オペラ座見学

パリに来る度オペラ座の前は幾度も通るのだが内部を見学するのは初めて。
その豪華絢爛さには驚かされる、廊下などベルサイユ宮殿の鏡の間をも凌ぐ。
客席の天井の絵はシャガールによるもの。
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# by coffee-break-t | 2017-07-17 15:06 | 海外旅行
2017年 07月 17日

パリ

2017年6月パリ、オペラ座正面からルーブル方面。
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# by coffee-break-t | 2017-07-17 11:15 | 海外旅行
2017年 04月 09日

ポルトガル旅行14

リスボン最終日はテージョ川の対岸カシーリャスへ行って昼食の予定です。
車なら4月25日橋を渡って行けるのですが(全長2278m、ヨーロッパで一番の長さを誇る吊り橋。上段は車、下段は列車が通る2段式となっており、車窓からの眺めはすばらしい。南端のそばにはクリスト・レイがそびえる。1966年までは、市内とリスボン南部をつなぐ橋はなく、フェリーで往来していたが、当時の独裁者サラザールが4年をかけ建造させた。当初はサラザール橋とよばれたが1974年4月25日、無血革命にちなんで現在の名に改められた。現在、リスボンに入る車のみ料金を徴収される。)
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我々はフェリーで行くことに。
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空はあいにく雨模様、向こうに4月25日橋が見えます。
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カシーリャスに着きました。
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雨模様でレストラン街は閑散としていました。
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目的のレストラン”O MARTIN"到着、お料理(カタプラーナ)を注文。
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こうして頂いたのですが、忘れられないほどおいしかった、ポルトガル料理は日本人に好まれる味ですね。
ポルトガル風ブイヤベース?
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夜はポルトガルでの目的の一つ、ファドレストランに。
ファド(ファド(ポルトガル語: fado [ˈfaðu])は、ポルトガルに生まれた民族歌謡。 ファドとは運命、または宿命を意味し、このような意味の言葉で自分たちの民族歌謡を表すのは珍しい。 1820年代に生まれ、19世紀中ごろにリスボンのマリア・セヴェーラの歌によって現在の地位を得た。)と、あります。日本の演歌のようなものかな?
生で聞いて感激しましたよ。ポルトガル、素敵な国でした。
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# by coffee-break-t | 2017-04-09 22:40 | 海外旅行
2017年 04月 09日

ポルトガル旅行13

翌日、ジェロニモス修道院へ。

ジェロニモス修道院: Mosteiro dos Jerónimos)は、ポルトガルの首都リスボンベレン地区にある修道院であり、世界遺産リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」の構成資産のひとつである。マヌエル様式の最高傑作ともいわれ、大航海時代の富をつぎ込んで建築された。

付近には同じく世界遺産であるベレンの塔発見のモニュメントが存在する。

2007年12月13日に、リスボン条約の調印式が行われた場所でもある。

ヴァスコ・ダ・ガマによるインド航路開拓及び、エンリケ航海王子の偉業を称え、1502年マヌエル1世によって着工され、1511年に回廊など大部分が完成したものの、その後、マヌエル1世の死やスペインとポルトガルの同君連合による中断等もあり、最終的な完成には300年ほどかかっている。

その建築資金は最初バスコ・ダ・ガマが持ち帰った香辛料の売却による莫大な利益によって賄われ、その後も香辛料貿易による利益によって賄われた。(ウィキペディアより引用)
と云うことなのですが、行ってみると閑散としている・・・??
そう、休館日でした!あー失敗。でも外側から見られたからいいか!

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休館日の入り口で記念写真
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近くのエッグタルト屋さんが超有名、外には長蛇の列ですがこれは持ち帰りのお客様、ここで食べる方は中に入ってすぐ頂けます。
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もちろんいただきました、とろっとして、ほんとおいしい!

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続いて発見のモニュメントへ。
コレ意外と大きいのでびっくり!テージョ川岬に立つ一大モニュメント。ヴァスコ・ダ・ガマがインド航路へ旅立った際の船出の地として知られ、1960年にエンリケ航海王子の没後500年を記念して建てられた。高さ52mの巨大モニュメントの先端には、ヴァスコ・ダ・ガマをはじめとする32人の偉人像を従えて王子の像が立つ。
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続いてちょっと先にあるベレンの塔。ベレンの塔リスボンベレン地区にある塔で、「リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔」の構成資産として世界遺産リストに登録されている。16世紀マヌエル1世によってヴァスコ・ダ・ガマの世界一周の偉業を記念して作られたテージョ川の船の出入りを監視する目的の要塞である。建築様式はマヌエル様式である。(ウィキペディアより引用)
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次はコメルシオ広場。リスボンの海の玄関口であるテージョ川に面した約200m四方の広場。リスボン大震災前にはポルトガル王マヌエル1世(在位1495-1521)の宮殿があったため、テレイロ・ド・パソ(宮殿広場)とも呼ばれる。周辺には多くのカフェやレストランがある。
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ここまで見た感じとしては、スゲーお金かけてるなポルトガル!って感じ。但し、大航海時代のその当時ね。
なんか、今はお金使い果たしちゃったよ感が漂う。でも素朴感があって私は好感が持てる国。
日本との関係も昔からあって、旅行に行くならおススメですね。





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# by coffee-break-t | 2017-04-09 10:36 | 海外旅行